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JA福山市ニュース



管内7会場で農業祭~イベントを通じて地域住民とふれあう~

 当JAは、昨年10月と11月に管内7会場でJAまつりを開きました。
 各会場では、米やみそのすくい取り、地元産新鮮野菜の販売、餅まきなどJAならではのイベントを行ない、多くの来場者でにぎわいました。
 当JA職員は日ごろの利用に感謝の気持ちを伝えようと、まつりに訪れた地域住民とふれあっていました。
【10/27(土)】
 第24回沼隈JAまつり
【11/4(日)】
 JAふれあいまつり府中
第24回沼隈JAまつり
餅まき
JAふれあいまつり府中
米すくい取り
【11/10(土)】
 第32回松永JAまつり
【11/10(土)】
 福山西地域秋の農業祭
【11/11(日)】
 JAフェスタ駅家2018
第32回松永JAまつり
柿の種飛ばし
福山西地域秋の農業祭
みそすくい取り
JAフェスタ駅家2018
新鮮野菜の販売
【11/17(土)】
 第36回かんなべJA秋まつり
【11/23(金)】
 川口グリーンセンターまつり
第36回かんなべJA秋まつり
女性部の惣菜販売
川口グリーンセンターまつり
クワイノ販売



府中グリーンセンター新築工事の起工式開き関係者が安全を祈願

工事の安全祈願をする山上組合長ら
 当JAは11月29日、府中市高木町で府中グリーンセンター新築工事の起工式を開きました。
 式には山上組合長ら役職員と、設計施工業者ら28人が出席。斎主が祝詞を奏上し、工事の安全を祈願しました。
 同グリーンセンターは敷地と建物の一部が道路拡張整備の計画内にあり、県の収用によって同じ敷地内に建て替えるものです。5月の営業開始を予定しています。



ブドウ作り後継者を育成する沼隈農園が二人の門出を祝う

2年間の研修を終え就農する村上さん㊧と4期生として入園した徳田さん
2年間の研修を終え就農する村上さん㊧と
4期生として入園した徳田さん
 特産ぶどうの担い手を育成する広島県果樹農業振興対策センター沼隈農園は12月5日、修了証書ならびに受講許可書交付式を開きました。
 2年間の研修を終えた、2期生の村上知弘さん(29)は今後、ブドウ農家として就農します。4期生となる徳田浩志さん(35)は、研修で土づくりから栽培管理、出荷までを先輩農家などから学びます。



福山市神辺町の農家西山さんが地元小学校の児童に出前授業

原木を持ってシイタケの特長を説明する西山さん
原木を持ってシイタケの特長を説明する西山さん
 福山市神辺町内の学校給食にシイタケを納入する西山良人さん(59)は11月8日、同市立神辺小学校で出前授業を行ないました。
 当日は原木14本を学校へ持ち込み、5年生89人に栽培方法や特長などを説明しました。
 収穫を体験した児童からは「原木で栽培できることを初めて知った」「大きくてビックリした」などの声が上がっていました。



福山市東村町のかかし祭りに個性豊かな巨大かかしが登場

JAの肥料袋を衣装にした西郷隆盛の巨大かかし
JAの肥料袋を衣装にした
西郷隆盛の巨大かかし
 「かかしの里」として有名な福山市東村町で12月2日、第73回東村町かかし祭りが同市立東村小学校一帯で開かれました。
 同校の校庭には、テニスの大坂なおみ選手や干支の亥(いのしし)などを模した高さ3~4mの巨大かかしが登場。中でも西郷隆盛の大かかしは、衣装に当JAが販売する肥料袋を取り入れ、祭りに訪れた来場者を驚かせていました。










JA福山市の自己改革トピックス


松永南支店が協同活動を企画 金江小の児童と富有柿を収穫体験

児童と一緒に富有柿を収穫する運営委員会のメンバー
児童と一緒に富有柿を収穫する運営委員会のメンバー
 地元の子どもたちに地域の特産について学んでもらおうと、松永南支店の支店運営委員会は11月28日、福山市金江町の園地で同市立金江小学校の3年生15人と富有柿を収穫しました。
 同委員会のメンバーが先生役となり、柿の特長や収穫方法を説明。児童たちはヘタの根元をハサミで切り落とし、収穫を楽しみました。


御幸支店が支店協同活動で野菜栽培キットを小学校に寄贈

カイワレダイコンの生長に笑顔を見せる児童
カイワレダイコンの生長に笑顔を見せる児童
 御幸支店の支店運営委員会は11月5日、福山市立御幸小学校へカイワレダイコンの栽培キット100個を贈りました。
 旧御幸村の発足80周年を記念し、地域交流と食農教育を兼ねて、同委員会は栽培キットを贈ることを企画。低学年でも簡単に栽培でき、日々生長が確認できるカイワレダイコンを選びました。全34学級で育て学校給食の食材として使用し、みんなで味わいました。